構想を本物の体験に

構想を本物の体験に

システム開発・アプリ開発を確かな型で構築する
事業構造の理解から設計、実装まで
訊き、翻訳し、具現化する

システム開発・アプリ開発を確かな型で構築する
事業構造の理解から設計、実装まで
訊き、翻訳し、具現化する

無料相談

What we build

資産としてのソフトウェア

資産としてのソフトウェア

ソフトウェア開発は、単なる開発コストではありません。
事業の収益性と生産性を継続的に生む資産です。
だから私たちは、機能を実装するだけで終わりません。
事業指標から逆算し、顧客体験と業務設計をデザインし、
運用・改善され続けるソフトウェアをつくります。

資産として設計・開発するためには、
事業を理解した上での見積もりと、本開発前の検証作業が重要です。Concretoではどちらも対応しております。また、AIを用いた開発体制により、機能単位あたりの開発コストも抑えることができます。

進めるべきでないと判断は
率直にお伝えします。

要件整理とプロトタイピングで得る情報を元にした中断と戦略相談も可能です。

Where are issues

誰もがソフトウェアを
開発できる時代に顕在化する課題

誰もがソフトウェアを
開発できる時代に顕在化する課題

AIの普及により、誰もがVibe codingできるようになりました

しかし、製品を作ることと開発することには未だギャップがあります

文字の読み書きというスキルが普及しても、小説や法定文書の作成には

専門スキルや大きな労力がかかることと似ています

外販アプリ

業務ツール

ROI

売るための要件と、
使うための要件を混同し、
過剰に作り込んでしまう

→売るための検証と、本番開発を分ける。
段階投資型プロダクト開発で、必要な場所へ必要な投資を実施できるよう提言します。
Concretoではプロジェクトを単純な開発ではなく投資プロセスとして扱っています。

資金調達

AIでPoCはできたが、
事業化するための本番開発体制がなく、投資家やユーザーに見せる姿と製品が乖離する

→プロトタイプをプロダクションへ。
UX/UIデザインとエンジニアリングをつなぎ、本番運用に必要な要件を洗い出し製品化します。

デリバリー

ロードマップが未定義のまま
機能が積み上がり、複雑化して
次に実現したい体験を追加できない

→未来の姿から逆算して直す。
始めに次に実現したい体験を定義し、UX・デザイン負債・アーキテクチャ・技術負債のうち、何にどの順番で投資すべきかを決めるための支援をします。
複雑な議論は図解することで皆様の意思決定負荷を低減します。

外販アプリ

業務ツール

ROI

売るための要件と、
使うための要件を混同し、
過剰に作り込んでしまう

→売るための検証と、本番開発を分ける。
段階投資型プロダクト開発で、必要な場所へ必要な投資を実施できるよう提言します。
Concretoではプロジェクトを単純な開発ではなく投資プロセスとして扱っています。

資金調達

AIでPoCはできたが、
事業化するための本番開発体制がなく、投資家やユーザーに見せる姿と製品が乖離する

→プロトタイプをプロダクションへ。
UX/UIデザインとエンジニアリングをつなぎ、本番運用に必要な要件を洗い出し製品化します。

デリバリー

ロードマップが未定義のまま
機能が積み上がり、複雑化して
次に実現したい体験を追加できない

→未来の姿から逆算して直す。
始めに次に実現したい体験を定義し、UX・デザイン負債・アーキテクチャ・技術負債のうち、何にどの順番で投資すべきかを決めるための支援をします。
複雑な議論は図解することで皆様の意思決定負荷を低減します。

外販アプリ

業務ツール

ROI

売るための要件と、
使うための要件を混同し、
過剰に作り込んでしまう

→売るための検証と、本番開発を分ける。
段階投資型プロダクト開発で、必要な場所へ必要な投資を実施できるよう提言します。
Concretoではプロジェクトを単純な開発ではなく投資プロセスとして扱っています。

資金調達

AIでPoCはできたが、
事業化するための本番開発体制がなく、投資家やユーザーに見せる姿と製品が乖離する

→プロトタイプをプロダクションへ。
UX/UIデザインとエンジニアリングをつなぎ、本番運用に必要な要件を洗い出し製品化します。

デリバリー

ロードマップが未定義のまま
機能が積み上がり、複雑化して
次に実現したい体験を追加できない

→未来の姿から逆算して直す。
始めに次に実現したい体験を定義し、UX・デザイン負債・アーキテクチャ・技術負債のうち、何にどの順番で投資すべきかを決めるための支援をします。
複雑な議論は図解することで皆様の意思決定負荷を低減します。

これらは個別課題ではなく、「成果設計の欠落」という一つの原因から生まれています
開発規模問題ではなく、決める順番の問題です

Work flow

成果から逆算する、開発プロセス

成果から逆算する、開発プロセス

要件を受け取って作るのではなく
“誰のどのような変化を実現したいか”から逆算し
検証・設計・開発・改善を一つの流れで進めます

1~2

週間

ヒアリング・要件整理

目的 / 利用シーン / 成功指標を整理

PM+シニアクラスのエンジニアが主導して重要機能と優先度を定義しドキュメントを用意する

1

週間~

プロトタイピング

まずは “動くもの” を最短で制作

プロトタイプを叩き台として活用し、関係者からの意見を抽出する
体験と発見を重視し、プロトタイプに触れながら意思決定を重ねることを目指す

2

週間~

UI/UXデザイン

体験から設計し、直感的なUIをデザイン

プロトタイプとヒアリング内容をもとに、設計を実施、デザインまで

2

週間~

現場検証と改善

指標によい影響を生むかどうか、現場に馴染むかどうかなどを確かめる

クローズドなβテストや業務現場へのテスト導入を通して設計やUX、パフォーマンスなどを改善

2

週間~

テスト・リリース

単体/結合テスト・受入支援・ストア申請

リリースから逆算してテストを実施、ストア配布がゴールの場合は申請作業を実施する

+

6

ヶ月 ~ [オプション]

保守・運用

脆弱性検知・セキュリティアップデート・トラブル報告・その他軽微な変更

月10時間 ~ のリソース確保からサーバーの監視をする

なぜConcretoなのか

なぜConcretoなのか

Execution

価値検証から運用まで一気通貫

ヒアリングを通じて課題の汲み取りと投資妥当性の評価を行い
レバレッジの効く打ち手を提案します

Execution

価値検証から運用まで一気通貫

ヒアリングを通じて課題の汲み取りと投資妥当性の評価を行い
レバレッジの効く打ち手を提案します

価値検証

ウェイトリストLP

プロトタイプ

プレゼン資料

価値検証

ウェイトリストLP

プロトタイプ

プレゼン資料

指標の整理

適切な目標値か

測定可能か

ツールによる効果と、他要因を分解できるか

定性が定量に分解されているか

指標の整理

適切な目標値か

測定可能か

ツールによる効果と、他要因を分解できるか

定性が定量に分解されているか

指標の整理

適切な目標値か

測定可能か

ツールによる効果と、他要因を分解できるか

定性が定量に分解されているか

要件定義

要件定義

デザイン

デザイン

実装

1

2

3

4

5

6

7

8

9

interface Person {

name: string;

age: number;

}

function greet(person: Person) {

return “Hello” + person.name;

}

実装

1

2

3

4

5

6

7

8

9

interface Person {

name: string;

age: number;

}

function greet(person: Person) {

return “Hello” + person.name;

}

保守/運用

保守/運用

Why Concreto

Concretoが選ばれる理由

Concretoが選ばれる理由

2023年3月、GPT-4リリース以降私たちは“AI時代のソフトウェアデザイン・開発”について研究を重ねてきました。

その間に様々な「AIを活用した開発会社」が台頭してきたが、事業・ユーザー目線は置き去りとなりました。私たちはAIにより生まれた時間をUI/UX設計に投資します。

横にスクロールして比較 →

成果物

成果物

デザイン

デザイン

エンジニアリング

エンジニアリング

スピード

スピード

コスト

コスト

コスト配分

コスト配分

Concreto Studio

高品質なプロダクト

潜在コストが低い

専任のUI/UXデザイナー

+AI組込み前提の独自デザインシステム

専任のエンジニア

+独自のAI組み込み開発基盤

3ヶ月〜

100万円 ~ 数百万円

設計:実装
80%:20%

一般的な開発会社A

使えるが馴染まないプロダクト

使えるが潜在コストが高い

外部のWebデザイナー

非UIデザイナーによるデザイン

専任のエンジニア

AIの回答=アウトプット

6ヶ月〜

100万円 ~ 数百万円

設計:実装
20%:80%

一般的な開発会社B

使えないプロダクト

潜在コストが極めて高い

不在

-

専任のエンジニア

バイブコーディング

3ヶ月〜

50万円 ~ 数百万円

設計:実装
0%:100%

Approach

ゴール × モデル × AI

AI時代以前から培ったデザイン・開発のワークフロー。
そして、AIを統合したデザイン環境・開発環境による品質追求。

ドメイン駆動設計

ドメイン駆動設計は、
ビジネスの要件を深く理解し、ソフトウェアの設計に反映させる手法です。
当事者の言葉からメンタルモデルを絵に起こし、ソフトウェア設計の土台にします。

リバースモデリング

すでに完成・実装されている既存のソフトウェアやアプリのUI(ユーザーインターフェース)を観察し、そこから画面の背後にある「概念モデル(データ構造やオブジェクト間の関係)」を逆算して抽出・再構築する手法です

モデルベースUIデザイン

モデル駆動型UIデザインは、ユーザーの行動や認知に基づくモデルを活用して、直感的なインターフェースを設計する手法です。
ユーザーのメンタルモデルに応じた直感的なデザインが実現され、異なるデバイス間での一貫性も確保されます。結果として、ユーザー体験が向上し、製品の競争力を高めます。

Agentic Engineering

AIを活用したエージェント型開発体制は、
ループエンジニアリング等の手法を適切に取り込み
設計とレビューの比率を上げる手法です。
これにより通常の開発チームよりも高効率なリリースを実現します。

Solution

デジタルプロダクトを主軸とした
事業開発・拡大支援

デジタルプロダクトを主軸とした
事業開発・拡大支援

初回面談で状況を伺い、状況に適したサービスを提供します。

オーダーメイド開発

プロトタイプ開発

ToCニーズ検証
LP・バナー開発

ノーコード開発

ToBニーズ検証
ピッチデックデザイン

ブランドアイデンティティ

UI/UX監査

Studio

ソフトウェア開発

• モバイルアプリ開発
• フルスタックプロトタイプ開発
• EC開発
• ウェブ開発
• フロントエンド開発
• AI開発
• データ分析
• QAエンジニアリング

マーケティング/コンテンツ制作

• LP制作
• バナー制作
• モーションデザイン
• 映像制作
• Eメールデザイン

デザイン

• UI/UXデザイン
• ブランドアイデンティティ
• プレゼンテーションデザイン
• 冊子デザイン

保守

• 定期的なソフトウェアアップデート
• システム監視とパフォーマンス最適化
• セキュリティパッチの適用と脆弱性診断

ノーコード開発

• Framer
• Studio
• Anything
• Base44

FAQ

よくある質問

よくある質問

AIにConcreto Studioについて要約させる

Q

費用感はどのくらいですか?

A

プロジェクトの規模・期間により異なります。 目安として、MVP開発で300万〜1,000万円、3〜6ヶ月が典型的なレンジです。 壁打ちで要件をお聞きした上で、概算をお出しします。

Q

途中で方針が変わった場合は?

Q

成果物の知的財産権はどうなりますか?

Q

開発完了後のサポートはありますか?

Q

リモートでの対応は可能ですか?

Q

NDAの締結は可能ですか?

お問い合わせ

お問い合わせ

内容が定まっていなくても、壁打ちの30分としてお使いいただけます

お聞きした内容から、概算レンジ、進めるべきかの意見、次にやるべき検証の提案の3点をお持ち帰りいただけます

また、より適切な発注先をご紹介できるケース等はお断りする場合もございます

テキスト

©︎Concreto Inc.

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